【R言語】R言語の特徴!!ベクトルとグラフ!


こんにちは!まさみちです!

早速、今日はR言語の特徴的な部分ベクトルの紹介をします!!

ベクトルの作成はc(要素1,要素2,・・・)といった形でやります!

この状態で四則演算などもできるので非常に便利です!!さぁ早速やってみましょう!

やってみたコード

a<-c(1,2,3,4,5,6,7,8,9,10) #aにベクトルを代入
a #aを表示
b<-a^2 #aを二乗!
b#bを表示
コンソールの結果

> a<-c(1,2,3,4,5,6,7,8,9,10) #aにベクトルを代入> a #aを表示 [1]  1  2  3  4  5  6  7  8  9 10> b<-a^2 #aを二乗!> b#bを表示 [1]   1   4   9  16  25  36  49  64  81 100

見事、二乗計算もできています!

さぁこれをR言語のもう一つの特徴であるグラフにしてみましょう!

やってみたコード
plot(a,b)

結果
うぉー!出てきました右の画面にグラフが!ほらっ☆Rplot01.png

またまた 嬉しくなってしまいました☆
コメントどしどしおねがいします☆


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